ブロリコの効果や効能

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ブロリコの効果や効能

最近注目度がアップしてきた癌の補完代替医療に使用されるサプリメント健康食品、「ブロリコ」の効能、効果と副作用、選び方のポイントについてです。
東京大学と共同出願したサプリ「Brolico(ブロリコ)」

■ブロリコの効果や効能

 

ブロリコは東京大学大学院薬学系研究科と(株)ゲノム創薬研究所、イマジン・グローバル・ケア株式会社の共同研究で発見された自然免疫活性成分です。

 

名前から想像できるように、ブロリコはブロッコリーに多く含まれる成分です。

 

「ブロッコリーを食べれば成分を摂れるのでは」

 

と思いがちですが、残念ながら普通にブロッコリーを食べただけでは吸収されることはほとんどなく、体外に排出されてしまう成分です。

 

この成分が強力な抗癌作用を持つことは以前から知られていましたが、今回この成分を抽出・加工する技術がようやく開発され、これをサプリメントにして効率的に吸収することが可能になりました。

 

ブロリコの効果で一番のメリットは、自分の免疫力を最大限まで高めるところにあります。

 

自然免疫はマクロファージ、NK細胞の働きによりウィルスなどを排除します、ブロリコはNK細胞を活性化する働きをもっています。

 

ブロリコを加えてNK細胞を活性化させることにより、抗癌作用のあるT細胞の一種も活性化し、がん細胞を直接叩くようになります。

 

■癌細胞に働くβグルカンが豊富

 

NK細胞を活性化する効能ですが、ブロリコの中に含まれるβグルカンの働きが一番大きいと考えられます。

 

βグルカンはアガリクス、メシマコブといったキノコ類に多く含まれていますが、

 

ブロリコのβグルカン含有量はアガリクスの55倍という高い数値となっています。

 

アガリクス、メシマコブを使っていた人が、ブロリコに変更している理由がこれです。

 

既にブロリコはマウスではなく、人間での臨床試験が行われており、NK細胞の活性をおよそ10%ほどアップさせたという結果が出ています。

 

NK細胞の活性が低い人ほど、がんを発症するリスクが高いというデータがありますので、
ブロリコがもつNK細胞の活性力は、癌予防、進行性がんの転移を遅らせる働きがあると考えてよいでしょう。

 

癌の部位は問わないのもブロリコのメリットです。

 

免疫力を高めるので、どんな癌であっても、予防や、末期がん、副作用の軽減にまで活用することができます。

 

美容の面からも注目されていますが、ベータグルカンの豊富さと抗癌作用のある細胞を刺激して活性化することで、癌対策としての側から熱い脚光を浴びています。

 

■ブロリコを入手する

 

公式販売サイトでの資料請求をおこなうのが第一歩です。

 

ブロリコは特別の技術で抽出・生成されており、その抽出法については日本とアメリカで特許を取得しています。

 

そのため、現段階での、製造・販売はイマジングローバルケア社のみとなっています。

 

アマゾン、楽天での取り扱いはなく、オフィシャル販売サイトでの購入のみです。

 

種類は1箱90錠の錠剤タイプ、購入の際は通常購入と価格が安くなる定期コース(毎月購入)のどちらかを選ぶことができます。

 

購入の前に資料請求ができますので、実際に資料をみてからの購入をおすすめします。



■ブロリコの総合評価

 

まだ、販売間もないですが、かなり評価は高いです。

 

まだ臨床結果としては、十分なサンプルがありませんが、癌の標準治療にプラスしての代替療法としては、おすすめできます。

 

タヒボ、アガリクス、メシマコブ、フコイダン、ベータグルカンといった従来の代替療法を担ってきた健康食品と比べると、免疫力アップの面ではブロリコの方が上だと思われます。

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